AWSの知識を血肉にするための「AWS 100日チャレンジ」の44日目です。
フリートマネージャを
AWS 100日チャレンジの記事を書く上でのルール
・100日連続アウトプット!
・継続が第一、クオリティは第二
・「社会人のリアル」を忘れない(持続可能な完走を目指す)
・コアな学習に全集中!
テーマとするサービス以外は、CloudFormationや構築済みの資産をフル活用。効率よく「核心」を突き詰めます。
課題
UbuntuにSSMマネージャが入っているか確認しリモートする
実施
まずは、
AmazonSSMManagedInstanceCoreポリシーを持っているIAMロールをEC2インスタンスプロファイルに設定する。

この時点でフリートマネージャの一覧に出てきていました。

フリートマネージャで接続してSSMマネージャのバージョンを確認します。

"Ubuntu 24.04.4 LTS"は、最初からSSMマネージャがインストールされているAMIのようです。
今回のAWS利用料金
フリートマネージャは無料です。
